いつも見ている気温がマイナス2℃を表示していて
どうりでいつもと肌を刺す空気が違うなぁー、
と思った朝。

街路樹の葉の上にも霜が降りていて、
真っ白になっていて、そこに太陽が当たると
キラキラと輝きながら、段々溶けていく様子は
本当だったら溶けきるまで観ていたい。笑
どうりで頬に当たる風が痺れるように痛い訳だ。
そんな今朝の空色は…

ぱっと見渡す限り雲という存在はなくて
遠くのビルの隙間に少しモヤっとした影があるけれど
アレが曇っていると言われたら晴れという定義を
問いたくなるくらいすっきり晴れ空な空色。
だよ。
今日は外出も多いし、現場も多いが、
やっぱり実際に自分で足を運んで確認するって
楽しいし、大事なことだよね。
だから、寒さに負けず、楽しんでいこう。
今日もハッピーな1日を積み上げるよ。
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