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2025年11月24日月曜日

2025冬が始まるよ~@千年の森~DAY3

3日目の朝は、いたって穏やかな朝。

個人的にはちょっと寝坊してみた…
な感覚だけれど、
だって森がまだ暗かったんだもん!という
自分に言い訳をして、いつもよりも
少し長い時間、寝袋に納まってみた。

寝袋って、暖かいよね。

それでももぞもぞと1時間はしていられず
適当なところで外に出て少し辺りの様子を
確認しながら、散歩してみた。

鳥の声は聞こえなかったけれど
徐々に明るくなっていく森は
命を吹き返したような感覚になる。



まだ木々の葉っぱは半分くらい残っているけれど
あと1週間もすると
きっと全部散ってしまうんだろうな。

そうすると、空がもっと綺麗に見えて
夜は星が沢山見えるんだろうな~。。。

それはそれで最高だから、また冬に来たいね。


そうこうしているうちに
みんなが起き出して、焚き火を始め、
辺りに煙が立ち込めてきた。

そしてお湯が沸くころに
朝ごはんの時間になる。

今日の朝ごはんは、今までの料理で残ったものを
上手く組み合わせた結果、どうやらオムうどん?!
になるそうな。

でも、きっと美味いに違いない。
だって、お腹ペコペコなんだもーん!

朝ごはんを食べて、片付けして
ちょっと落ち着いたら、今日は3連休の最後の日。
ということもあって、9時には森を出発。


少し森を降りてきた途端に
一気に気温が上がったように感じ
思わず窓を開けて車を走らせてしまったや。

都内は小春日和になるそうだから
このままポカポカ気分で帰れそうだ。

さぁ、安全第一で帰るとしよう!


2025年11月23日日曜日

2025冬が始まるよ~@千年の森~DAY2

おはよう。

実は3連休の初日となる昨日は
お昼過ぎまで家の周りにいたのだけれど
用事が終わった夕方に長野に向けて出発。

夜のうちに森に到着して、
そしてそのまま朝を迎えた状態なので
今日は初日のようなでも2日目の朝。笑

地元の人曰く、今季一番の冷え込みだった…
みたいで、氷点下2℃くらいだったかな。
周りが明るくなってきたころに
うろうろとしてみたら、0℃を指していた。



落ちている葉っぱには
霜が降りているのかとおもったら
よくよく見たら凍っていて
ぱりぱりになっていた。

寒いんだろうな、と覚悟してきたけれど
やっぱり寒くて、期待通りなんだけれど
でもやっぱり寒いよりは暖かい朝の方が
身体が動くから好きかも、と我儘言ってみた。笑

今日はイベントのメインの日。

朝から昨日調達した、野菜や鮭を並べて
みんなで一気に仕込みをする日。

まずは大きな鮭を、1人1匹捌いてみる。
魚を捌いたことがある人もいれば
まったくやったことない人も含めて
まずはやってみる、のがもりくら流。


三枚卸しにしてみたが、背骨に沢山の身が残り
勿体ない!という言葉で、炭火焼きにしてみたり
その場で味噌漬けを始めてみたり…

各々、自分が興味持ったことに挑戦してみる、
ってやっぱり大事だよね。
オレは、塩で身を絞めてから
味付けは家でやることにしたのでした。

その後は、野沢菜漬けにトライ!


なかなか東京の人は
野沢菜そのものを見る機会も少ないよね。

大きなほうれん草みたいと言えばそれまでだけど
あのちょっと甘じょっぱく漬けた野沢菜漬けは
各家庭で色んなレシピもあるようで
出来上がりが楽しみな漬物となったのでした。

その他にもキムチ漬けにも挑戦したり
捌いた鮭で石狩鍋作ったり…と、
冬本番に向けて伝統的な保存食を作った1日でした。

朝は寒かったけれど日中は穏やかに晴れて、
無事に予定していたことを終了。
ほっとしながら日が落ちていくのを待っていると
なんだか正月がもう間もなく…
なんていう感覚になった1日でした。

2025年8月12日火曜日

2025夏の森イベント3泊4日@千年の森自然学校~DAY04

さぁ、いよいよ最終日の朝。
昨日は一時的に日が差し込んだ瞬間もあったけれど
今朝はやっぱり雨の朝。

雨、雨、雨・・・
な時間ばかりだったけれど
でもこうやって雨の降る森を散歩するのは
貴重な時間になる訳で、貴重な景色なんだよね。



お気に入りの場所に行って
森の中に浮かぶツリーハウスの数々。

そしてその足元には
ふかふかに成長した杉苔が沢山茂っていて
数えきれないほどの命があるんだよね。

なんてことを考えながら森を歩き
そしてイベントを仕切り、終え…
そして少し静かになった森をまた歩き…


今までいくつものツリーハウスに携わってきたけど
どのツリーハウスも見ればあの時の苦労が思い出す。

でもその苦労や努力や痛みは、
今となっては貴重な笑い話のネタ…なんだけどね。

そんな帰り道、初めて電車で帰ることに。


信濃大町のホームに立ち
特急電車が入ってくるのを待っていると
踏切が鳴り出した…。

あぁ、今年もなんて貴重な時間を過ごせたんだろう。
この経験がまた明日からの
自分の一歩に生かせるといいな。

そんなことを思いながら、うとうとするのでした…

2025年8月11日月曜日

2025夏の森イベント3泊4日@千年の森自然学校~DAY03

森の生活も3日目ともなれば
少しは身体も順応してくるし
仲間たちの顔と性格もわかってくるし
だからこそようやく楽しめる時間が始まるのかな。

本当は1週間くらい一緒にいると
みんなで作り上げる何かが
達成感も大きくなるんだろうけど。。。

なんてことを思いながら、
今日もどうやら雨との付き合っていく1日のようだ。



でも、雨で葉っぱが濡れて、
そこに薄く木漏れ日が当たるだけで
森全体がキラキラと輝いているように見えて
それに生命はやっぱり水が絶対必要な訳で…
つまり、思った以上に悪くない居心地なんだよね。
ただ、何か作業するには制約出ちゃうけど。

そんな森の中で、時々空を見上げてみると…


あれ、薄っすら青い部分も見えてきたぞ。
天気予報も、雨も曇りも…
そしてちょっと晴れ?も出ていた。

甘い期待で、晴れも待ってみよう!笑

そんな空の下で、今日も黙々とモノ作りなり。


まな板を磨いたり、ハンガー作ったり…
森の生活をしながら、
森から得た材料で自分の手で何かモノを作る。

他人にはただの枝かもしれないけれど
自分には何時間も手に馴染ませた特別な枝。
面白いもんだよね。

そんなものが形になると
必然的にみんなの顔も笑顔がこぼれる。
いい時間、過ごせているのかな。

さぁ、今夜はこのイベント最後の晩だから
ちょっと特別な…あれ、食べながら語ろうか!

2025年8月10日日曜日

2025夏の森イベント3泊4日@千年の森自然学校~DAY02

今回の森イベントは…
【森林整備ボランティア】というプログラムに対して
参加してきた男女学生たちが中心の12名で
そのプログラムメニューを行うスタッフとして
参加となったのだけれど…

天気予報通り、雨が降る朝を迎えた。
さて、予定通りことが進むのかな…
なんて不安が過りながらも森の空を見上げると


緑の木々の隙間から
雨に混じって明るいけれど
雲の空が覗いていた。

少し…靄が掛かっているのかな。
ちょっと辺りを散歩してみたら


その靄がまるでフィルターをかけたように
ちょっと幻想的なツリーハウスが現れた。

パッチワークをしたような外壁は
おとぎ話に出てきそうなツリーハウス。
こんなツリーハウスが欲しいな~。

持っていたら…
毎週ここでリモートワークしちゃうだろうな。

そんなことを思いながら
さぁ、ワークショップがスタート。
いきなりトラブル続きで、
まさかの丸太を鋸で切ることになり
製材機を扱い、車を往復し…



すっかり地元人のような動き方。笑
天気の割に蒸し暑くて、
いつの間にか汗だくになっていて。

それでも、徐々に形になっていくと
みんなもふんわりしていたイメージが
手元に出てくると現実味を帯びてきたのか
次第に笑顔になっていくのでした。

この笑顔見れるのならば、
汗だくに走り回っても仕方ない。
というか、オレも頑張れるよね。

なんてことをしているうちに
あっという間に夜になり
つまりオレは力尽きてしまうのでした…

2025年8月9日土曜日

2025夏の森イベント3泊4日@千年の森自然学校~DAY01

毎年毎年、この季節になると
長野の森にがっつり出没するオレ。
夏はこれをやらなきゃ夏休みした気分になれない?!
と言っても過言じゃない…それが夏キャンプのイベントなり。

始めてこの森に足を踏み入れたのは
2008年の夏…なのでもう17年前のこと。
最初はツリーハウスを仲間と作ろうぜ!
ということだったけれど、そこをきっかけに
この森で行っている子供キャンプに興味を持ち
いつの間にかキャンプスタッフとして
毎年顔を出すことに…。

まさかツリーハウスの先に
こんな泥沼が存在していただなんて…( ´艸`)

そんなことを思い出すのも
また森に帰ってきたこの瞬間、なんだよね。


いつも通りのツリーハウスは
ちょっと屋根の上の苔が増えた…かな。
さ、ここから3泊4日で
時にピリピリ、時にニコニコ、
もしかしてウルウル…な時間がスタートだよ。



そんな空色は…
雲出ているけれど明るくて、
日差しが大地まで届いている朝。

でも、天気予報は
今夜からどんどん下っていく模様。

さてどうなることやら…
でも、いいのだ。
オレにはこの森、この仲間があるから
きっとどんな状況でも楽しめるもん!

そんなことを思いながら
森の生活を始めるとすぐに辺りは真っ暗に。


本当は月があるはずなのに
雨雲が徐々に広がってきて
つまり月明りを期待出来ないので
ランタンの灯はとっても大事だよね。

さぁ、1日目はドタバタ終わってしまったけれど
明日からはプログラムが本格スタートだよ!

でも、どうなることやら…( ´艸`)

2024年10月14日月曜日

2024秋_キノコとツリーハウス〜day2

キノコパーティもいいけれど、
所謂、普通のご飯でも
十分美味しくなっちゃうのが
キャンプ飯の凄いところ!

食パンとベーコンを焼いて、
レタスとトマトを挟めば
BLTサンドが出来上がり!


だからキャンプって楽しいいよね。
森の朝ごはんを食べたあとは、
ツリーハウスのメンテナンスと
備品・道具の整理など。。。

昔は1ヶ月に2回も3回もここに来ていたから
備品を態々整理しなくとも
使ったら補充していれば澄んだけれど
今は限られた回数しか来れないので
1回1回、ちゃんと整理しておかないとね。



そうこうしているうちに午前中の時間は流れ
子供達はいつのまにか、キノコを集めてた。

再び、山盛りになったキノコは
有毒判別がつかないので、キノコの先生へ。

そしたら8割くらいは食べれるキノコだった。
もしかして、キノコ狩りの才能あるかも?!笑

そんな森の生活もお昼過ぎに帰宅の途に…


最後に森の入り口で眺めた空は
真っ青な空をしていて
まだ緑濃いように見えるけれど
実はよく見るとチラホラ紅葉が始まっていて
きっともう間もなく秋深まるんだろうな。

今年の冬はココに戻って来れるかな…
戻ってきたいけれど、戻って来るならば、
がっつり雪に覆われた森であって欲しいなぁ~

さぁ、家に帰るとしよう。
家に着くまでが、イベントだからね!

2024年10月13日日曜日

2024秋_キノコとツリーハウス〜day1

秋の味覚と言えば…そうキノコ!

ということで、秋の3連休で開催していた
キノコ狩りイベントに2日間だけでも参加したい!
ということで向かった先は長野の森へ。

この3連休は天気がいいよ~
と聞いていたので、うきうきで車を走らせ
朝7時に到着した時に迎えてくれた空は
真っ青で、ダムからの水が沢山流れていて


ウェルカム!!

と言われているようだった。
前回、森に来たのは夏休み中だったので
およそ2ヶ月ぶりだけれど…
すっかり森の様子は変わっていた。


夏の森は、空が見えないくらい緑が茂ってて
下草も顔の高さくらいまで繁茂している中を
掻き分けて歩いたけれど…

秋の森は、少し葉が落ち始めていて
その分、空も直接見えるようになっていて
下を向いて歩けば、キノコに当たる!状態だった。


オレも少し歩いてみたけれど、
オレが判別出来るキノコは3種類くらい…。

なので、見つけるキノコは、
たぶんOK、たぶんNG…な感じで集めたけれど
最後はキノコの先生に確認してもらって
OKのお墨を付けてもらったやつを食した、とさ。

炊き込みご飯、味噌汁、和え物…
色々あるけれど、味噌汁って美味いよね~( ´艸`)

その他にもツリーハウスへ行くまでの
歩道をみんなで直したり、整理整頓したり…

思った以上に、しっかり働いた1日だったので
夜も更ける前に、撃沈してしまったのでした…

2024年8月14日水曜日

2024森の夏祭り〜day4

夏祭りのラストナイトは森のパーティ!
と題して盛大なパーティになるはず…
だったのに、まさかのゲリラ豪雨で
気持ちを削がれてしまった部分もあったけど
無事に最終日の朝を迎えたのでした。


とは言え、まだ傘を指したくなるくらいの
雨が降っていて、どちらかと言うと
静かな1日の立ち上がり、かな。

でも、雨の森は、いつも以上に朝靄が出て
ちょっと怪しげで、でも静かで、好きなのだ。



そんな中で、午前中は作業のラストスパート!

記念となる名札を作って、それを打ち付けて。
初めて電動工具を触る大人も子供もいるけれど
みんなで作って、無事、完成しました!

閉校式で、初参加の家族が
『楽しかった、また、来たい。』
って言ってもらえる時間が過ごせたようで
あぁ、良かった良かった、
な4日間となったのでした。


お昼も過ぎて、みんなの送迎も終わり
スタッフたちもほっと安心した所で
明日からのこともあって、早々に森を出発。

最後に森の入り口から
鹿島槍ヶ岳を望むと『また来いよ』
と言っているようだった。

もちろん、また、来るよ。笑

2024年8月13日火曜日

2024森の夏祭り〜day3

夏祭りも3日目ともなると
お互いがどんなことするのか、したいのか
ようやく勝手が分かってきたので
少し距離感が近くなったのかなー
なんて思いながら、迎えた朝の森。



しっかりと茂った葉っぱの隙間から覗く
青い空や日差しがいちいち綺麗で
色々なものを感じるんだよね。

もうこの頃になると、
切り取られた窓からの景色すら
なんだかいいものを与えてくれる気がするよ。笑


夏祭りの他にも、イベントが並行開催していて
全員が集まると、約50人にもなって
その食事となれば、そりゃー作るのも配るのも
そして食べるのも片付けるのも一苦労。

それでも食欲を満たすって大事なことだし
そこが満たされると自然と
笑顔のきっかけになるもんだよね。


この日は、この森にある手作りお風呂で
汗を流したんだけれど、、、

湯船に浸かりながら、
電気もガスも水道もない森で
お風呂に入るってなかなかの幸せ時間!

なのでした。

さぁー今日はお風呂から上がったら
ラストナイト…は、つまり
森のパーティが開催されるよ!

何が食べられるかなー
今からお腹が鳴りそうだ。笑

2024年8月12日月曜日

2024森の夏祭り〜day2

夏祭り2日目の朝…

いつものように5時過ぎに起きて、
まだ朝靄がある中でお湯を沸かして
ちょっと濃いめのコーヒーを淹れて…



ふと横眼にテーブルを見ると
動物たちの頭骨が並んでいた。

コーヒーを飲みながら、骨の仕組みを眺める。

へーここが凹んでいるの何でだろう
猪の牙(歯)って、改めて凄いな

なんていう会話を自分自身にしていた。
東京ではこんな気分にはならないし
こんなことをしたい、と思わないけど
何故か森の中だと、自然とそんな気分になる。

人が持っているけれど、
普段眠らせている感覚が出て来る…のかな。

夏祭りは色んなイベントが集まっていて

・森の木を使ったワークショップ
・岩魚の手掴み
・森林浴
・鶏小屋を作る?!



なんせ色んな体験が出来て
スタッフも大喜びな時間。

なんだか縁日に来ているみたいだった。
そして、それがまだ明日もあるだなんて。

まだ挑戦していないこともあるので
明日も色々時間見つけてやってみよう!

ってか、鶏小屋、閉校式までに完成するのかな?笑

2024年8月11日日曜日

2024森の夏祭り〜day1

さぁー前日から心の準備をしていたので
エンジン全開で初日を迎えたよー!

ってことで、今日から2024森の夏祭り…がスタート。

集まった家族は、ほとんどが初めての参加者。
そしてお母さんと子供の参加、ということで
力仕事は、スタッフとオレに掛かっている?!

もちろんそんなに力仕事がある訳じゃないけど
ちょっとアウェイ感もあるけれど、
そんなの関係なし!!笑



長野の大北の森の中…なのに
蒸し暑く、でも熱い夏祭りが始まったのでした。

先ずはこの森に初めて来た人が多い
ということもあり、しっかりと森の生活の準備から。

この森でのルールを知ってもらって
自然への接し方を少しずつ取り入れて
そして、森で生活するための準備。

ほとんどの人が薪割りが始めてなので
念入りに教えていると…


頭上の空は、綺麗な青い空に
真っ白な雲が流れていて
これぞ、夏の空、だったのでした。

そうこうしているうちに、
太陽は西の空に傾いて、
あっという間に夜が近づいてきた。


そうなると、焚き火はとっても重要だよね。

明るさを保つ上でも、調理をする上でも、
そして、火があるところに
自然と人が集まってくる。

初日の夜は、少し興奮気味に騒ぐ子供達と
遠くまで連れてきて、ちょっとほっとした親たちで
早めに幕を閉じようとしているのでした。。。

2024年8月10日土曜日

2024森の夏祭り〜day0

2024森の夏祭り…の前日

夜通し運転して、ようやく辿り着いたのは
そう、5日ぶりの長野県大町市にある森!!

片道300kmあるので、この1週間で
900km近く走っていることになる!( ´艸`)
けれど、そこまでしても来たかったこの場所。

着いたら、木々から漏れる日差しが
キラキラしていて、葉っぱの向こうにある
空が青くて、空気も水も美味しくて…。



ここに来ただけでも、リセットされる感覚になる。
そう、『ただいま!』って言いたくなるんだよね。

今日はイベント前日ということもあり、
大きな予定が無かったので、
友達のツリーハウスの現場に顔を出してみた。



半年ぶりくらいかなー。
久しぶりに見たこのツリーハウスは、
大きく成長していたや。笑

いつの間にか庇が出来て、それがデッキとなり
そのデッキに庇が出来て、またデッキとなり…
2階建てだったはずが、今や3階建て+αの状態。

作業はその3階の屋根部分にアクセスする
点検用の歩廊を作っている所だった。
正直…怖いくらい大きくなっていたけれど
色んな思いが詰まっていることも確かな状態で、
まぁーほどほどに応援することにしよう。

初日は、いきなり作業に追われた1日
となったのでした。